9.ストローク(右手の練習)

ピッキングを速くする方法とは?

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ピッキングを速く正確にするための練習方法はいくつかあるかもしれませんが、この記事があなたの上達の参考になれば幸いです。

まずはピックの持ち方の違いからです。

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ブラッシングに挑戦しましょう

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前回は、カッティングのテクニックの1つであるチョップについて解説しました。

今回は、左手で行うカッティングテクニックであるブラッシングについてご紹介したいと思います。

ブラッシングは、バレーコードとよく組み合わせてつかいます。

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カッティングをマスターしよう

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今回は、カッティングの解説をしたいと思います。

カッティングには、チョップとブラッシングという2つのテクニックがあります。

どちらも解説しますが、今回はチョップというテクニックをご紹介します。

チョップは、ストローク時に弦を弾くと同時に、親指の側面で弦を押さえていくことでパーカッシブな音を出す演奏テクニックです。

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ハンマリングとプリング

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今回は、DコードやAコード、Gコードをメインにそれぞれのコードから派生したコードがでてきます。

その派生したコードをプリンやハンマリングを使ってサウンドに変化を与えて演奏してみましょう。

文章だと伝わりづらいので動画をご覧ください。

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16ビートストローク

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今回は、前回の8ビートストロークに続いて16ビートストロークをお伝えします。

1拍の中に4回ずつ合計16回のストロークなので8ビートの解説をご覧頂いていれば簡単だと思います。

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8ビートストロークの練習

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今回からは右手中心の解説になります。

ストロークは単純にジャカジャカと音を出すためのものではなく、メリハリをつけたり演奏の雰囲気を変える大切なテクニックです。

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カッティング(チョップ)

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今回は、右手でパーカッシブな音を出すチョップと呼ばれるカッティング法をご紹介します。

ストローク時に弦を弾くと同時に、親指の側面で弦を押さえていきます。


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ゆっくりやると音があまり出ませんが、勢いよくミュートするとチョップ独特のパーカッシブな音が出せます。

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8ビートストローク

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8ビート言っても、リズムの基本としては4拍数えます。

1拍は、表と裏に分かれるので、アップストロークとダウンストロークを合わせて合計で8回ストロークすることになります。

この8回のストロークを行うため、8ビートストロークと呼びます。

必ずしも8回弾く必要はなく4回でも構いません。

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